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被災地支援(削除へ)

被災地支援

 三越伊勢丹グループでは、様々な形で東日本大震災の被災地支援を実施してきました。
 日本全国で地震や豪雨などの災害が起きている中、拠出金寄附や店頭募金の実施等、今後も企業の責任を果たしてまいります。

Contents

株式会社ディ・エフ・エフ, 三越伊勢丹HD 総務統括部グループ総務部, 三越伊勢丹HD チーフオフィサー室広報IRDIV, 三越伊勢丹HD グループ総務部法務コンプライアンス部, 三越伊勢丹HD 秘書室, 三越伊勢丹HD 監査役室, 三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ 人財開発事業部

東北復興支援「鎮守の森のプロジェクト」植樹活動

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藁敷きと縄かけで植えた苗木を固定

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植樹祭参加メンバー

2018年10月9日、三越伊勢丹グループは「鎮守の森のプロジェクト」さまのご協力のもと、宮城県岩沼市千年希望の丘で植樹活動を行いました。このプロジェクトは、東日本大震災の大津波によって被害を受けた南北約300kmにわたる海岸沿いに、土地由来の広葉樹を植樹することで津波や火災などの被害を低減し、多くの生き物の命を守る「緑の森の防潮堤」を築くことを目的としています。

  • 苗木を水につけ植樹の準備 苗木を水につけ植樹の準備
  • 藁敷きと縄かけで植えた苗木を固定 藁敷きと縄かけで植えた苗木を固定
  • 百貨店事業本部長(現:三越伊勢丹ホールディングス代表取締役副社執行役員)の竹内も参加しました 百貨店事業本部長(現:三越伊勢丹ホールディングス 代表取締役副社執行役員)の竹内(写真左)も参加しました
  • 植樹祭参加メンバー 植樹祭参加メンバー

三越伊勢丹グループは2013年秋より本プロジェクトに参画。6回目となる今回は、当社会長をはじめ三越伊勢丹グループの全スタイリスト(販売員)から選ばれた優秀スタイリスト「エバーグリーン2018」のメンバーと、仙台三越や本社スタッフ含め総勢60人が参加。720本の苗木を植えつけ、これまでの植樹本数は3,496本となりました。
参加者からは「自分が植えた木の成長をこれからも見届けていきたい」という声が上がるなど、思いもひとしおでした。
当社グループは、今後も被災地復興に向けた社会貢献活動に継続して取り組んでまいります。

株式会社ディ・エフ・エフ, 三越伊勢丹HD 総務統括部グループ総務部

日本赤十字社さまの「防災・減災プロジェクト~私たちは、忘れない~」への賛同

三越伊勢丹グループでは、大地震や水害、新型インフルエンザ等によるパンデミックを、お客さまの安全やグループ経営存続にかかわるリスクと位置づけ、事業継続計画(BCP)を策定、防災・減災に向けた取り組みを実施しています。

  • 2019年3月には日本赤十字社さまの「防災・減災プロジェクト~私たちは、忘れない~」の趣旨に賛同し、お取組先スタイリストを含めた従業員、およびお客さまの防災・減災意識の醸成のため、一部店舗でのポスター掲示、ビジョンでの画像投影を行いました。

    ※「防災・減災プロジェクト~私たちは、忘れない~」リンクは  こちら

  • 新宿アルタのアルタビジョンでも動画を放映しました(~2019年3月31日まで) 新宿アルタのアルタビジョンでも防災・減災意識を啓発するキャンペーン動画を放映しました(~2019年3月末まで)
関連リンク
株式会社ディ・エフ・エフ, 三越伊勢丹HD 総務統括部グループ総務部